・からすみの保存方は?
おいしい食べ方は?等‥
よくある質問をまとめました。

こんにちは!社長の川崎です。
ご好評のからすみの季節となりました。
原料がそろそろ入荷致しますので今しばらくお待ち下さい・・
その他にも、好評の商品を記載しておりますので
ご覧下さい。
〒410-0845
静岡県沼津市千本港町91
TEL:055-951-6565
FAX:055-951-6567

からすみとは、ボラの卵巣を塩漬けにし、圧搾・乾燥した食品です。
高価でサワラやタラ等の卵巣で代用品が作られるため、ボラの卵巣を使用したものは「本からすみ」と呼ばれます。
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●ではなぜ「からすみ」という名称なのでしょう? からすみは、形が中国から渡来した墨「唐墨(からすみ)」に似ていたことから命名されました。昔は冷蔵技術がなく、常温保存されていたため、時間が経つと色が黒くなり、形だけではなく色も唐墨に似ていたといわれています。一説には、備前名護屋城にいた豊臣秀吉に土地の代官がこの食品を献上した際、その名を尋ねられとっさに「唐墨です」と答えたため、「からすみ」という名になったとも言われています。 ●日本三大珍味とは? 唐墨(からすみ) 、海鼠腸(このわた) 、海胆(うに)と言われています。 |

からすみとは、ボラの卵巣を塩漬けにし、圧搾・乾燥した食品です。
高価でサワラやタラ等の卵巣で代用品が作られるため、ボラの卵巣を使用したものは「本からすみ」と呼ばれます。
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(株)川善では、創業以来4代に渡り、伝統と技術、味を守り続けて、プロの職人(料理人)の舌をも、納得させるお墨付の極上カラスミであり、一般庶民には、目にすることのできない、業者のみでしか、販売していなかった。特大、超特大のカラスミを皆様の喜びの声援に後押しされ、この度、販売することとなりました。是非、賞味下さい。 |
| (株)川善は鮮魚問屋であり、前浜の沼津港で水揚げされた魚はもちろんのこと、日本全国の魚を買付ける仕事をやっているので魚に対する目効きは保証付です。こ のカラスミの原料であるボラも相模の沖を回遊している極上のボラを今までの経験とカンで厳選して、買付けて(4.0~5.0t 2000~3000匹)を 全て手作業でつくり浜辺の秋の潮風(からっ風)に吹かれ、太陽の日を浴びながら1カ月近い日数で丹精込めて作り上げています。 | ![]() |

からすみを使ってちょっと贅沢なお料理してみませんか?
からすみは少し塩辛いです。ですが、その塩辛さが何ともいえません!!
パスタに混ぜたり、サラダに入れたり等、ポイントになりますよ!
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■そのまま食べる 一般に1mm~2mm程度薄く切り、そのまま食べて下さい。 ■あぶる 1mm~2mm程度に薄く切り、軽く火であぶってください。 ※大根の薄切りを上に重ねて食べてもおいしくいただけますよ!そのほか、左の写真のように、からすみを削り、イカや、白身魚とまぶしてもかなりおいしいです。からすみが持つ塩辛さがキーポイントです。 |

からすみを使ってちょっと贅沢なお料理してみませんか?
からすみは少し塩辛いです。ですが、その塩辛さが何ともいえません!!
パスタに混ぜたり、サラダに入れたり等、ポイントになりますよ!
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ぜひ(株)川善のからすみを召し上がってください。 (株)川善のからすみは質・量共にこだわっています。 また、金沢等北陸方面では弊社のからすみをお召し上がりいただける料亭さんが数店舗あります。 詳しくは電話にてお問い合わせ下さい。 電話:055-951-6565 >>からすみ商品の購入はこちらから |